シャープKI-EX55とKC-E50の違い

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KI-EX55↑適用畳数25畳まで

392x635x265 mm【幅x高さx奥行】9.6kg

ブラウン系とホワイト系の2色

シャープKC-E70

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KC-E50↑適用畳数畳23畳まで

399x615x230 mm【幅x高さx奥行】7.7kg

ホワイトとブラックの2色

シャープKI-EX55-TとKC-E50-Bの違い

型番の最後のBはブラック、Tはブラウンの意味。

まずサイズは似ているがKI-EX55の方が加湿量も空気清浄の適用畳数も少し大きい。

以下、EX:、E:と省略して表記。

そして一番大事な点はプラズマクラスター濃度の違いだ。

EX:プラズマクラスター濃度25000

E:プラズマクラスター濃度8000

空中除菌能力の 違いが約3倍の差。

以下EXにあってEに搭載されていない機能。

パワフルショット

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これはイメージ写真だが、通常のと何が違うのかというと、プラズマクラスターを狙い撃ちできるようになったという事。前方向に集中的に高濃度プラズマクラスターを放出する事で特定の一部分、じゅうたんや衣類、洗えないソファーなどにも効果を発揮するだろう。赤ちゃんがいたりペットを飼っている場合にも用途が多そうだ。

ココロエンジン

シャープのココロエンジン

部屋の状態や使い方に合わせたアドバイス、親しみのある挨拶や声掛けなど、ココロエンジンが音声で心配りをする。また、聞いて欲しいことがある時はランプが光ってお知らせしてくれる機能。

分かりにくい違い

キャスター

EX: ストッパー付き自在キャスター

E: ストッパー付きキャスター

Eの場合は横方向にだけ、移動できる。

その他、EXにはニオイモニターつき、使い捨てプレフィルター3枚付属。

使い捨てプレフィルターは別売り6枚入りで約900円前後

※1か月に1回が交換の目安だが、なくても運転は可能。もちろん付けた方が絶対に良い。