象印とシャープ

象印PA-HA16とシャープFU-F30の違い

空気清浄機/PA-HA16象印

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PA-HA16↑適用畳数16畳まで

395x415x125 mm【幅x高さx奥行】3.9kg

ホワイトのみ。

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FU-F30↑適用畳数13畳まで

356x510x180 mm【幅x高さx奥行】5kg

ホワイトのみ。

象印PA-HA16-WとシャープFU-F30-Wの違い

型番の最後のWはホワイトの意味。

ほぼ同じ適用畳数比較。各メーカーの空気清浄のみのタイプの中でも中間クラスに当たるのがこの2機種。

大きさ、重さが象印の方が小さい、軽いのに適用畳数はシャープより広い部屋に対応できることになっている。

ただ、シャープにはプラズマクラスターという売りあり。

シャープの機種を選ぶ人はホコリを吸い取る以外に『空間清浄』もしたい人であろう。

プラズマクラスターの効果については公式サイトを参考に

イオン系などむしろ必要ないという人にとっては象印の機種の方が安くて魅力的に映る。

どちらもニオイセンサーのみでニオイを検知することで風量などを自動調節できるタイプ。

そしてどちらも空気の汚れ度合を教えてくれるランプあり。

シャープだけの特徴

遠くのホコリも引き寄せる、スピード循環気流&大面積で吸い込む背面ワイド吸引

動画の機種はさらに上位機種のものであるが、今回比較している機種も原理は同じ。

今回の場合、本体が大きいのが欠点ではなく、利点というわけだ。

フィルターはどちらの機種も一体型で2年が交換の目安。

さらに詳しくチェックしたい人は各公式サイトへ

象印:PA-HA16のページへ

シャープ:FU-F30-Wのページへ